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結婚指輪の意味☆

こんにちは

ここ数日めっきり冷え込んできましたね

先日インフルエンザの予防接種してきました

いくつになっても注射は嫌ですね

子供の手前、平気な顔をしてたけど・・・痛かった

 

 

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さて、結婚式では最も重要な『結婚指輪』

みなさん、結婚指輪の意味ご存知ですか??

 

 

なぜ婚約の時に指輪を贈る?

 

紀元前1世紀の古代ローマでは、結婚より婚約が重視されていて、誓いの儀式に鉄の輪を贈ったといわれている。

それが金の輪になり、宝石付きの指輪が中世初期に誕生。日本では明治時代に広まったそう。

 

結婚指輪の由来は?

 

古代エジプト時代からパワーアイテムとして身につけていた指輪を、古代ローマ時代に男女が結婚の証として交換するようになり、11世紀ごろに結婚式の儀式として定着した。

スペインの王とイギリスの王女の結婚式で用いた指輪が、現在の甲丸(カマボコ形)リングの起源になったともいわれている。

指輪の円い形は「永遠」を象徴している。

婚約指輪で「永遠の愛」を約束し、結婚指輪は「永遠の絆」を表している。

 

 

薬指に着けるのはなぜ?

 

婚約指輪と結婚指輪を左手の薬指に着けるようになったのは、左手の薬指の血管が直接心臓と繋がっているという古代エジプトの言い伝えからといわれている。

また、指輪を着ける場所によって異なるパワーが宿ると信じられていて、左手は「信頼」、薬指が「愛情」を意味することから始められたという説も。

 

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